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法人理念

PHILOSOFY
法人理念

【高齢者福祉編】

私が暮らしたい施設を作ると共に、私が使いたいサービスを提供する

 【児童福祉編】

子供達の伸び行く可能性と、笑顔あふれる未来のためにサポートする


VISION
ビジョン

無限の可能性を秘める子どもたちの未来と、最期まで自分らしく暮らせる地域社会の実現を目指します


ISSUE
私たちの取り組む課題

最期は家で…誰しもがそう願います。ただ、様々な事情で、それが難しくなる人たちがいらっしゃる。その一方で「施設は嫌だ」と思う当事者も多いでしょう。それは、施設が介護をサービスとして提供するだけでなく、住まいとしてのあり方を問われている証なのではないでしょうか。私たちが運営する施設が、そんな皆さんの住まいとして「ここなら悪くない」と思っていただけるよう、高齢者事業では「施設はどこまで住まいになりうるか」をテーマに取り組み、地域の皆さまが住み慣れた地域で最期まで自分らしく暮らすことができるよう、在宅サービスと施設サービス両面からサポートしてまいります。

そして、子どもにとって集団生活の第一歩となるコミュニティーが保育園です。学校の前段階の場として、単なる託児だけが目的ではなく、幅広い年齢層の乳幼児たちの心身の健やかな成長をサポートする役割を担っています。また保護者の就労環境の変化による仕事と子育ての両立を支える環境が不可欠になったり、虐待問題や母子家庭の増加などの福祉ニーズが高まっていることも現代の社会的な課題と捉え、その課題を解決する役割を担ってまいります。
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